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いつでも美味しいコーヒーを。

外でも美味しい煎れたてコーヒーを!


外出先やキャンプでは仕方なくインスタントコーヒーで済ませてる方も多いと思いますが、プランジャーから直接飲めるなら絶対こちらの方が良いですよね。

  

開田高原にお泊りなら。

木曽 開田高原 やまかの湯

この宿は本当にオススメ! 木曽にある宿の中ではちょっと料金高めですが、清潔でこじんまりした宿と美味しい料理、檜の湯に癒されます。
写真をクリックすると予約画面に移ります

揺れるハート揺れるハート貸し切り露天付きプラン



るんるんるんるんスタンダードプラン

ヘッドライトはPETZLペルツ!

日帰りではなく、一度テントや山小屋に泊まればどれだけ必要か解る!日が落ちてきたら外見気にせずずーっと頭につけっぱなしにしておくのが普通になってきます。
海外でのバックパッカー生活でも必需品。日本のように至る所にライトなんてありません、シェアルームだと寝室に戻った時には消灯されてることも多々あります。安くて十分、1つもっておくと便利です

PETZL(ペツル) ティキナ2
PETZL(ペツル) ティキナ2

●2LEDヘッドランプ
●23ルーメン(最大レベル)
●最大照射距離:23m(最大レベル)
●2段階の照射レベル(最大、エコノミー)
●最大照射時間:190時間(エコノミーレベル)


PETZL(ペツル) ティカ2 PETZL(ペツル) ティカ2
●4LEDヘッドランプ
●40ルーメン(最大レベル)
●最大照射距離:29m(最大レベル)
●2段階の照射レベル(最大、エコノミー)と点滅モード
●最大照射時間:120時間(エコノミーレベル)

ドイターやグレゴリーが高すぎる!という方へ

今日は値段の低めなバックパックのご紹介

SouthFieldはアルペン系列のオリジナルブランドです。スポーツデポとか行くとたくさん並んでます。安いけど、必要な機能が全て揃ってるので悪くないですよ

50L以上のバックパックになってくると、2万円越えがフツーのお値段。頻繁に山に行くわけでもない方にとってはちょっと迷ってしまう値段ですね。これなら1万円なので、もう少し手軽な購入になりますね♪

ちなみに我が家は登山ではなく、海外旅行にこれを使います。海外旅行といえばスーツケースのイメージですが、バックパックの方が現地ではずっと楽ですよ♪

デイバッグ コールマンのオススメ

ドイターに続き、コールマンのデイバッグの紹介です。コールマンって、デザインもいまいち、素材も厚くて重たいイメージですが、こちらはオススメですよ!

30リットルで630gとはかなり軽量!!ウエスト部分もファスナー付きのポケットになっていて、素材全体がすごく柔らかくフィットする作りとなっています。ほかにもピンク、ブルー、ブラックがありますが、私はライムを購入です(・ω・)b

■サイズ/約W28×H60×D18cm
■容量/約30L
■重量/約630g
■素材/70Dリップナイロン(UTSコーティング加工)、210Dドビーナイロン

デイバッグ ドイターのオススメ

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deuter(ドイター) フューチュラ 26 通気性を最大限に高めるフューチュラシステム採用! icon

ドイターのデイバッグの紹介です。これは26リットルなので、日帰り/1泊用になりますが、このフューチュラシステムってのがすごい

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わかり辛いのですが、背中にメッシュパネルがあってバックパック自体が背中に密着しない設定になってるので、汗かきさんにはオススメです!

 

●素材:Deuterマイクロリップナイロン210D、スーパーポリテックス600D
●サイズ:H60×W34×D21cm
●重量:1580g
●容量:26+3リットル
●装備:ヒップベルトパット、レインカバー内蔵、H20システム、SOSラベル、フロントジップ&サイドメッシュ&サイドベロウズポケット、チェストストラップ、2気室
●その他装備:プルフォワードウエストベルト、ハイキングポールループ
●ドイターエアコンフォートフューチュラシステム採用

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